What do you call it in Japanese? Is there any other way to say it? What should I say at work? The teachers will answer your questions!

「は」と「が」のちがいはなんですか?

「は」と「が」のちがいがしりたいです。
HOANG 161

Inoue

164 Lesson 1 Answer
Answer
  • 妹はけがをしたので仕事を休みます。

    voice

  • 妹がけがをしたので仕事を休みます。

    voice

例文1→○○は××× ○○のことを話しています。「妹」のことです。

例文2→「妹」のことが話したいのではありません。話者(話し手)、兄が自分のことを

    話しています。仕事をやすむと。。

①わたしはそれをする。→ わたしのことをはなしています。

②わたしがそれをする。→ わたしのことをはなしていません。「だれがそれをするの?」と

             聞かれてこたえました。つまり「それ」についてはなして

             います。

○○「は」→ 「は」は○○について話したいつまり話の主題/目的(テーマ)のあとに使うと

おぼえましょう。よけい難しくなりましたか??

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Suzuki sensei

0 Lesson 4 Answer
Answer
  • 1) 飛行機【は】、乗り物(のりもの)です。 ●「乗り物」=〔名詞〕

    voice

  • 2) 飛行機【は】、速い(はやい)です。   ●「速い」=〔形容詞〕

    voice

  • 3) 飛行機【が】、飛びます(とびます)。  ●「飛びます」=〔動詞〕(ます形)

    voice

「〇〇は、」「〇〇が、」の使い分け(つかいわけ)には、

いくつかのルールがありますが、

①【基本のルール】は、

「〇〇は、〔名詞〕or〔形容詞〕です。」

「〇〇が、〔動詞〕。」

です。

②「〇〇は〜〜」も「〇〇が〜〜」も、「〇〇 = 〜〜」です。

〇〇の説明(せつめい)をする時(とき)に使います。ですから、

もしも「は」と「が」を入れ替え(いれかえ)ても、意味は通じます、が、

それは【基本】ではないので、特別な場合に使います!!!!。

                    ※重要


例えば1)

「飛行機【が】乗り物です。」の場合、

その前に、何か会話があるはずです。それは、

「『食べ物』『読み物』『乗り物』(たべもの よみもの のりもの)。

 さぁ、みんなが移動(いどう)に使うのは、どれですか?」

のような場合です。

3)

「飛行機【は】、飛びます。」であれば、

「翼の断面の形(つばさ の だんめん の かたち)によって、

 飛行機が前進する時(ぜんしんする とき)、

 『揚力/ようりょく』と言う力が生まれます。

 この揚力によって、飛行機は飛びます。」

飛行機の話しではなく、「飛行機の飛行原理(ひこうげんり)」を話したい時ですネ!(笑)


ですから、最初は、基本のルールで使いましょう!


ガンバ!



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あっこ

0 Lesson 2 Answer
Answer
  • 北海道(は)雪(が)たくさんふります。

    voice

  • この家には男の子と女の子(が)います。男の子(は)「ゆうた」、女の子(は)「あや」という名前です。

    voice

  • かぜにふかれて、葉っぱ(が)落ちる。

    voice

・「は」は、大きな主題(しゅだい:言いたいこと)をしめします。

 「が」は、その中の一つの部分(ぶぶん)にしぼって主語(しゅご)をしめします。

 つまり、はじめの例文では北海道のことを言って、その中の「雪がたくさんふる」ことを言っています。

・「が」は聞き手にとってはじめて聞くことを述べます。

 「は」は前にも出てきたことについて述べます。

 二つ目の例文では、話の中に男の子と女の子がはじめて出てくるので「が」を使います。次の文では、前の文に出てきた男の子と女の子についていうので、「は」を使います。また、男の子と女の子を区別(くべつ)するので、「は」を使います。

・「が」は目の前でおこったことを表すときに使います。

 三つ目の例文では、「葉っぱ」が目の前で落ちていることを言っています。


いっしょに勉強していきましょう。

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Tadashi

213 Lesson 1 Answer
Answer
  • 誰がきたのですか。

    voice

  • おじいさんとおばあさん(が)住んでいました。おじいさん(は)山へ、おばあさん(は)川へ行きました。

    voice

  • 私は元気です。

    voice

「い形容詞文・な形容詞文・名詞文の中では原則として『は』を使う」

「動詞文のときは「が」を使う」

と考えていいです。


もう少し細かく説明すると、

「が」

・前に疑問詞がくる。

・聞き手にとってはじめて出てくる情報や話し始め


「は」

・述語が形容詞、名詞のとき

・主語が「私」「あなた」のとき

・「けど」「けれど」「が」の節

・否定文のとき


「が」と「は」のちがいはとても難しいですね。

たくさんの場面の「は」と「が」をレッスンで使ってみて、先生に直してもらうといいと思いますよ。

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Manabu

1 Lesson 2 Answer
Answer
  • 私が友達とハノイでベトナムカフェを飲みました。

    voice

  • 私は友達とハノイでベトナムカフェを飲みました。

    voice

  • ベトナムカフェは私が友達でハノイで飲みました

    voice

「は」と「が」は似ていますが、ちがいの一つに「は」は「テーマ(主題)」といって、その文で説明したい(話したい)大事な言葉に「は」をつけてあらわすことができます

例文1 私が友達とハノイでベトナムカフェを飲みました。

これは普通の文です。これを「私」について説明したいとき

例文2 私は友達とハノイでベトナムカフェを飲みました。

では、「ベトナムカフェを」について説明する文の時は

例文3 ベトナムカフェは私が友達と飲みました。

「友達」を説明するときは

例文4 友達とは私がハノイでベトナムカフェを飲みました。

では

例文5 ハノイでは私が友達とベトナムカフェを飲みました。

これは何について説明している文でしょうか? これはハノイについて説明する文ですね

「は」を使うときには「私が→私は」「ベトナムカフェを→ベトナムカフェは」と「が、を」は取りますが、「友達とは・ハノイでは」のように「と・で・に・から・まで・より・へ」などの助詞にはそのまま「は」を付けます。 例「東京からは」「君よりは」

他にも「が・は」の違いはたくさんありますが、日本人と話していけば、自然と分かるようになると思います。

いっしょに がんばりましょう!

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さえら

21 Lesson 8 Answer
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  • たこ焼きはどうやって作るの?

    voice

  • あっ、雨が降ってきたよ

    voice

  • これは私が作ったお弁当だよ。

    voice

1 疑問詞-だれ いつ どこ なに なぜ どうやってなどの疑問詞の前は 〜は を使う。

A:たこ焼きは🐙どうやって作るの?

B:たこ焼きは🐙タコ焼き器で作るよ。

 材料は小麦粉、たこ、卵…。

 作り方は〜    

と説明していきます。


つまり、説明の受け応えに使います。

2  あっ、雨が降ってきたよ👀☔️

説明ではなく、今、目の前のできごと、

知らなかったことには 〜が を使います。

わぁ、大阪、コロナ感染が1200人超えた!


3 これはお弁当だよ+私が作ったよ→

これは私が作ったお弁当だよ🍱

小さい文の主語には 〜が を使います。

この場合、〜が を 〜の にしてもいい。

これは私の作ったお弁当だよ🍱


4 対比にして、はっきり言いたい場合は

〜は を使います。

魚は🐟食べるけど、肉は🍖食べない。

これは好き、あれはきらい。

他にもありますが、まずこの4つがポイントです。







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Haru

2 Lesson 11 Answer
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  • すずきさんは大学生(だいがくせい)です。

    voice

  • すずきさんは大学生(だいがくせい)で、やまださんは高校生(こうこうせい)です。

    voice

  • すずきさんが大学生(だいがくせい)です。

    voice

例文1:「は」は、文の主題(しゅだい)つまりテーマを言いたいときにつかいます。「すずきさんについて言えば…」ということです。このとき、すずきさんというなまえは、話をする人はすでに知(し)っているなまえのときに使(つか)います。

例文2:また、何かを比(くら)べるときに使(つか)います。すずきさんとやまださんを比(くら)べて、「すずきさんは大学生」ですが、一方(いっぽう)「やまださんは高校生」という違(ちが)いを表(あらわす)ときに「は」を使(つか)います。

例文3:「が」は、文の述語(じゅつご)=「大学生(だいがくせい)です」の主語(しゅご)を表(あらわ)すときに使(つか)います。つまり、「だれが大学生ですか」と聞(き)かれたときのこたえとして、すずきさん「が」大学生です、と言(い)えます。このとき、すずきさんは、話(はなし)の中で、はじめてでてくるなまえのときに、主語(しゅご)として「が」を使(つか)います。


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